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日本VS大猿民国 川島永嗣の逆襲

日本VS大猿民国 川島永嗣の逆襲 

 サッカーアジアカップで韓国を降し決勝へと進んだ日本。試合前は
ディフェンス面が心配され、取り分けGKの川島永嗣選手は不振で、
一部には彼の先発を否定する声も聞かれたところて゜したが、しかし、
その彼がスーパーセーブ連発で決着をつけるというドラマのような
エンディング。泣かせる展開でした。

 「彼 (川島) は私の信頼を感じているし、信頼していると本人に伝え
た」ザッケロー二監督はそう言って、周囲の声にもぶれることなく川島
先発を指名。いいGKはミスが少ないGKだという監督の信念は揺らぐ
ことなく、選手を信頼し、やる気と自信を持たせる。勿論、ミスに対す
る指導も忘れることなく…。指揮官としてのあるべき姿、要諦を見る
おもいがします。責任を検察になすり付け、下の者には当り散らすブレ
ブレの居眠りソウリとは大違いです。

 ところで、この試合で先制点を決めた直後の韓国のキ・ソンヨン選手
のサルマネパフォーマンスが大きな問題となっていますが、本人曰く、
観客席の旭日旗を見て興奮したのだとか。明らかに、日本人をサルと
して侮蔑した行為で、スポーツ、それも国際試合という場でのモラルを
欠いた行為に憤りを覚えます。( 旭日旗で興奮する彼には、朝日新聞
の社旗なども危険で、見せないほうがよいでしょう。日韓戦での試合場
の公告など危険ですから、この際スポンサーも降りた方がよろしいの
ではないでしょうか )

 思い起こせば、WBCでイチロー選手をサルに見立てて嘲笑していた
韓国ですから、今回のモンキー・ソンヨンの行為も自然と湧き出たもの
だったのでしょう。民度の低さを露呈した韓国です。

 先の大戦を実体験した世代ならいざ知らず、その欠片もない20代ソコ
ソコの人間が旭日旗を見て興奮するという精神構造がどうかしているの
です。まさに反日教育の賜物でしょう。

 韓国の民度というものを考えたとき、昨年末から今現在、韓国国内で
猛威を振るう口蹄疫問題にもそれは頭をもたげます。

 今月23日時点で、国内の家畜の約17%にあたる、牛、豚の230万頭
が殺処分という韓国史上最悪の被害をもたらしいてる韓国の口蹄疫
すが、問題なのは、その殺処分の方法。生きたままの豚をショベルカー
て゜穴に突き落とし、そのまま土を被せるという残虐な方法で140万匹を
処分したとか。韓国政府は安楽死させる薬品が不足しているためと言い
訳しているようですが、不足なのか節約なのか…。

 また、埋設の処置が不十分なため、家畜の血液が土中に染み出して
地下水を汚染するという被害も報告されているようで、いかにも韓国ら
しい民度の低さを曝しています。

 日本としては、感染など万全の防疫体制を怠ってはならないところで、
宮崎の悪夢再びなど、あってはなりません。人を通じた感染がいわれる
口蹄疫、サッカーの日本代表が変な菌に感染していなければと心配す
るものです。

                                     ~鳥

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   はんべさんコメントありがとうございます。
   KIRAさん拍手コメントありがとうございます。ヨソノ大臣は小泉議員からも体調を
   心配され、すでに半死の状態?の彼は、死神は死神でも生き神様といったところで
   しようか。                                   ~鳥

テーマ : 政治・経済・時事問題 - ジャンル : 政治・経済

Tag : 口蹄疫

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